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斬った張ったはご自由に
リンクフリーです。張ってくれるとうれしいです。
アンリンクもフリーです。でもちょっと悲しいです。
基本的に気が向いたときに書く後日更新です。
管理人は、怠け者忙しいんです。



  4月25日(金)


*
B e e 「おはよ〜。」
知 佳 「おはよう、おにーちゃん。(^^)」
ゆうひ「おっ、ちゃんと起きてきたな。」
B e e 「はいー。」
知 佳 「じゃあ、ご飯の準備しておくから顔洗ってきてね。」
B e e 「あーい。」

*
 それなりにスッキリとした目覚め。 でも、本当はもう2,3時間眠っていたいです。(^^ゞ

*
B e e 「お待たせ〜。」
ゆうひ「来た、来た。 それじゃご飯にしよか。」
B e e 「今日は焼き魚ですか?」
知 佳 「うん。 鰆が美味しいころだと思って。」
B e e 「名前からして春の魚って感じだもんな。」
ゆうひ「う〜ん、美味しい。 ええ味加減や。」
B e e 「ゆうひ。 食べ始めるの早過ぎ。」
ゆうひ「うん? 二人ともあったかいうちに食べた方が美味しいで。」
知 佳 「あははは。 私達も食べよう、おにーちゃん。(^^)」
B e e 「了解。 確かにあったかいうちに食べるのが吉だしな。」

*
 そんな感じの朝食。 鰆はなかなかおいしゅうございました。


*
 ぽつぽつとお仕事。 今日は横槍が入る事も無く、結構集中できます。
でも、午後から短距離出張の為、あまり時間のかかる事をすると途中中断されてしまうのがツライところ。 ま、午後になると『これでもか』って言うぐらいの横槍が入る事は明白なので、出張で逃げれるのはラッキーかも。

*
 午後からと聞いていた出張が、実は午前中からの出張だった事が判明。 しかも、お昼休み中。
結局昼休み返上で現地へ向かう。 なぜこんな目に…(/_;)

*
 現地にて大急ぎで作業を開始。 予定終了時刻の30分前に終了させる。
もしかして3倍早い人になってたのだろうか?

*
 現地作業終了後、昼食。 近くにお店が無いため一駅分歩く。

 ようやくお店に入って休憩していたところで携帯が鳴る。 しかも、非通知。
ぃゃ〜な予感を感じつつも出てみたら見事に仕事関係。 しかも、再度出先に向かって依頼を出し忘れていた端末についての作業をしてこいとのこと。
結局、泣く泣く現場に戻って作業。 なんで二駅分もあるかされにゃなりませんか?

*
 今度こそ全ての作業を終わらせていつもの就業場所へ戻る。 で、すぐに溜まっていた仕事をこなす。
休憩時間は電車の移動時間だけですか?(ぉ

*
 長居しても仕事が増える一方なので、適当なところで帰宅。


*
B e e 「ただいまー。」
知 佳 「おかえり、おにーちゃん。」
B e e 「はふー。 疲れましたぁ。」
知 佳 「ふふ。 お疲れ様。(^^)」
B e e 「ふむ。 ところでゆうひは?」
知 佳 「今日は遅くなるみたいだよ。」
B e e 「そうなんだ。 おいらもちょっと出かけるんだけど、一人で大丈夫か?」
知 佳 「うん。 でも、何処に行くの?」
B e e 「ちょっと大須で見たいものがあって。」
知 佳 「ホントに大須好きだね、おにーちゃん。」
B e e 「はいー。」

*
 そんな訳でちょいとお出かけ。 CPUやメモリの価格チェックしたり、謎の物品提供を行ったり。
ついでにmanieraさんの家で謎計画の相談したりしました。


*
 相談も終了したところで帰宅の途につく。 で、その行き道途中。 信号待ちをしていたところ、 後ろから追突 されてしまいました。

 とりあえず、お互いに怪我は無かったんですが、私の車はバンパーとハッチバックの部分がボコボコに。 呆然としてしまいました。

*
 一応警察に出向いて事故報告。 医師の診断等で人身事故扱いになったときのために、現場検証などしたり。
しかし、人身でない小さな事故の場合には現場検証をしないというのは、ちょっと意外でした。

*
B e e 「ただいまぁ。」
知 佳 「おかえり、おにーちゃん。」
ゆうひ「怪我とかは大丈夫なんか?」
B e e 「う〜ん、強い衝撃を受けたからちょっと頭がクラクラしてますけど、外傷とかは無いです。」
知 佳 「でも、病院へは行ったほうが良いと思うよ。」
B e e 「ふむ。 大した事ないと思うんだけどなぁ。」
ゆうひ「そやけど、おかしな後遺症とか残ったら大変やし、検査だけでも受けて来た方がええよ。」
B e e 「ふむ。 じゃあ、一応いって起きますかね。」


*
 ちょっと休憩したところで ラジオ放送。
今日もそっくりさんは元気です。

*
ゆうひ「おーい。 今日ぐらいはさっさと寝た方がええんとちゃうか?」
B e e 「う〜ん、でもさっきの事故で思ったんだけど、やりたいことは出来る間にやっておかないと後で出来なくなるかもしれないだろ。」
知 佳 「う〜ん。(^^;」
ゆうひ「あー、知佳ちゃん。 もう心配するだけ無駄やから、うちらは先に寝よ。」
B e e 「はいー。 そうしといてください。 どうせ私もこれ終わったらすぐ寝ますし。」
知 佳 「あんまり無理しないでね、おにーちゃん。」
B e e 「う〜い。」

*
 そんな訳で、ラジオだけ聞いてから就寝。 明日は色々忙しそうです。



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