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斬った張ったはご自由に
リンクフリーです。張ってくれるとうれしいです。
アンリンクもフリーです。でもちょっと悲しいです。
基本的に気が向いたときに書く後日更新です。
管理人は、怠け者忙しいんです。



  3月13日(金)(木)

*
知 佳 「おにーちゃん、朝だよ。」
B e e 「あうぅ。」
ゆうひ「ほーれ、起きろ〜。(ぼすん)」
B e e 「お、重い。」
ゆうひ「失礼なやっちゃな。 うちは重ない。」
B e e 「うぅ。」
ゆうひ「って、なんや体調悪そうやな。」
B e e 「あうぅ〜、いいから早くどいてください〜。」
ゆうひ「おお、そやったな。(ひょい)」
B e e 「ふぅ。」
知 佳 「大丈夫、おにーちゃん?」
B e e 「う〜、なんか頭がぼーっとしてますぅ。」
ゆうひ「ぼーっとしとるんは、いつものことやろ?」
知 佳 「ゆうひちゃん!!」
ゆうひ「ごめん、知佳ちゃん。」
知 佳 「もう、病人相手にふざけちゃ駄目だよ。」
ゆうひ「ぃゃぁ、Bee君相手やとつい。(^^ゞ」
B e e 「おいらは、病人決定ですか?」
知 佳 「とりあえず、熱計ってみよ。」
B e e 「あーい。」

*
 で、朝から体温測定。 ろくに動けないのが辛いです。

*
知 佳 「そろそろ計り終わってるから、体温計かしてね。」
B e e 「うぃ。」
知 佳 「…37度4分。」
ゆうひ「微熱やね。」
B e e 「ふむ。 特に問題なさそうですね。」
ゆうひ「マテコラ。」
B e e 「みゅ?」
ゆうひ「知佳ちゃんの時とえらいチガウやないか。」
B e e 「ぃゃ、たいしたことないし。」
知 佳 「駄目だよ。 ちゃんと病院に行こ。」
B e e 「いやー、病院きらーい。」
ゆうひ「おぃ。(--メ」
B e e 「いや、毎週病院には通ってるから、また週末にでも行くので今日は勘弁して下さい。」
知 佳 「もう。 それじゃせめて家で大人しくしててね。」
B e e 「ぃゃ、仕事休めないし。」
ゆうひおぃ。(--メ
B e e 「だってー、おいらがいないと職場が…」
ゆうひ「大丈夫。 だれもBee君に期待してへん。(^^)」
B e e 「あぅあぅ。」
知 佳 「でも、お昼とかになると熱も上がってくるだろうから、休んでおいた方が良いと思うよ。」
B e e 「う〜ん。 それじゃ、これ以上体調が悪くなるようだったら、その時に早退するということで。」
ゆうひ「あんまり無理するんなや。」
B e e 「ウッス。」

*
 この簡単に休めない&フレックスが使えないというのが結構辛いかも。 早く派遣先変えてくれないかなぁ〜。

*
 とりあえずシャワーを浴びて、朝食です。

*
知 佳 「私達はツナオムレツとサラダにするけど、おにーちゃんはどうする?」
B e e 「おいらはタマゴご飯にでもします。」
ゆうひ「ま、その方がええかもな。」
知 佳 「それじゃ、これタマゴね。」
B e e 「あーい。」
ゆうひ「ほんなら、食べ始よか。」
B e e 「タマゴさん。 タマゴさん。 まぜまぜしましょ、まぜしましょ♪」
ゆうひ「………なんや、頭のネジが2,3本ゆるんでそやな。」
知 佳 「あはは。(^^;」

*
 そんな調子で朝食終了。 なかなか美味しかったです。>タマゴご飯

*
B e e 「それじゃ、シャワー浴びてきますね。」
ゆうひ「マテ!!」
B e e 「みゅ?」
ゆうひ「シャワーなら朝食前に浴びたやろ。」
B e e 「おぉ。 そう言えばそうでした。」
知 佳 「ホントに大丈夫、おにーちゃん?」
B e e 「えぇ。 まあ明日は休みだし、ちょっとぐらい無理してもなんとかなるでしょう。」
ゆうひ「明日休みって、年休でもとったんか?」
B e e 「えっ? だって、明日は土曜日でしょ?」
知 佳 「おにーちゃん、今日はまだ木曜日だよ。」
B e e 「おぉ。 おいら金曜日のつもりでいましたよ。」
ゆうひ「ホンマに大丈夫なんか?」
B e e 「たぶん。」
知 佳 「(^^;」

*
 とまあ、 ナチュラルにボケを連発。
本当に大丈夫なのか、自分でも自信が無くなってきました。(^^ゞ

*
 お仕事。
いつもの調子でサーバの点検&バックアップテープの交換してたんですが、 あやまってテープの山を崩してしまう という失態を演じる。
 同僚によると、この時私が上げた悲鳴はマシン室の外まで聞こえていたそうな。 カッコ悪。

*
 午後。
気温の上昇と共に多少回復したものの、やはり頭痛は続いている状態。 そして、夕方の気温低下と共に体調悪化。
さすがに今日は早く帰りました。
残業+=0.5;

*
B e e 「ただいまぁ。」
知 佳 「おかえり、おにーちゃん。 って、顔色悪いの大丈夫?」
B e e 「ダメです。 もう寝ます。」
知 佳 「ご飯とかどうするの?」
B e e 「横になるだけなんで、出来たら声かけてください。」
知 佳 「うん。 じゃあ温かくしてるんだよ。」
B e e 「あーい。」

*
 そんな訳で、布団に直行。 なんだか時間を損してる気がします。

*
 布団でごろごろしながらノートでぐるぐる。

*
 やっぱり黄色でしたか。(w >manieraさん

*
B e e 「もう、あまりにも思ったとおりで笑えて来ますよ。(^^)」
ゆうひ「なんで黄色なん?」
B e e 「それは、彼が ジンガイジャーイエロー だからです。」
知 佳 「ジンガイジャーイエロー?」
B e e 「はい。 manieraさんは、人外集団・ジンガイジャーのイエローなんですよ。」
ゆうひ「で、その集団でイエローの理由は?」
B e e 「たしか、カレー好きのイエローだったと思いますよ。」
知 佳 「そうなんだ。」
B e e 「えぇ。 決して 人類として黄色信号が点灯してるから では無いですよ。(^^)」
ゆうひ「酷いこと言うとるな。(--)」
B e e 「そりゃ、私は 奇跡で天使になった後、地上に叩き落された堕天使 ですから。(^^)」
知 佳 「結構、根に持ってるね。(^^;」

*
 ま、お互い相性が良い様で何よりです。(^^)

*
 体調が良くならないのでそのまま寝り。

*
B e e 「ねぇねぇ、知佳さん。」
知 佳 「なーに、おにーちゃん?」
B e e 「一緒に添い寝してくれませんか?」
知 佳 「えっ!?」
B e e 「ほら、添い寝は風邪の特効薬って話しだし。」
知 佳 「えーと…(^^;」
B e e 「じゃ、せめて隣に布団引いて寝てくれませんか? おにーちゃん、寂しいんですよ。」
知 佳 「でもー…。」
B e e 「変なことは何もしませんから。ねっ、ねっ。」
ゆうひBee君。(--メ
B e e わっ。 ゆ、ゆうひさん。」
ゆうひ「なに知佳ちゃん口説くような真似しとるんや。」
B e e 「ぃゃ、別にそんなつもりは全くないですよ。 ホント、単純に一人で寝るのが寂しいだけです。」
ゆうひ「ふーん。 それやったら、うちも一緒に寝たろ。」
B e e 「(/_;)」
ゆうひなぜ泣く!!(--メ
B e e 「………うれし泣きです。」
ゆうひ「(--メ」

*
 そんな訳で、今日は早目に寝ます。 みなさん、おやすみなさい。m(__)m



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