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斬った張ったはご自由に
リンクフリーです。張ってくれるとうれしいです。
アンリンクもフリーです。でもちょっと悲しいです。
基本的に気が向いたときに書く後日更新です。
管理人は、怠け者忙しいんです。



  3月 7日(金)

*
 今日は、早くから起きてちょっと家事とかしてみたり。
平日の朝から洗濯するのは久しぶりです。

*
ゆうひ「おぉ。 Bee君が起きとる。」
B e e 「えぇ、 昨日は早く寝ましたし。 それに、朝の内に出来る家事済ませておきたかったんで。」
ゆうひ「えらい。 これからもその調子でがんばるように。」
B e e 「あの〜、ゆうひさんも手伝ってくれますよね?」
ゆうひ「さー、今日のご飯は何かな?」
B e e 「むぅ。」
知 佳 「あははは。(^^)」
ゆうひ「おぉ。 おはよう、知佳ちゃん。」
知 佳 「おはよう、ゆうひちゃん。 おにーちゃんも、おはよう。」
B e e 「おはよー…って、起きて大丈夫なのか?」
知 佳 「うん。 もう大丈夫だよ。」
B e e 「どれどれ、熱は…(ぴとっ)。 まだ、ちょっとあるんじゃないか?」
知 佳 「これぐらい平気だよー。」
B e e 「とりあえず、ちゃんと熱計ってきなさい。」
知 佳 「はーい。」
ゆうひ「なんや厳しいな、Bee君。」
B e e 「当たり前です。 知佳にもしもの事があってみろ。 真雪さんにどんな目に遭わされるか。」
ゆうひ「それが理由かい!!」
B e e 「(^^ゞ」

*
 まあ、いろいろあるんですよ。えぇ。(ぉ

*
B e e 「そろそろいいだろ。 知佳、体温計。」
知 佳 「はい。」
B e e 「7度6分。 微熱ってとこか。」
知 佳 「それぐらい、大丈夫だよー。」
B e e 「駄目です。 今日も休みなさい。」
知 佳 「ぶー…」
B e e 「文句言わないの。 それに、他の人に移して迷惑かける訳にもいかないだろ。」
知 佳 「う〜ん、それはそうなんだけど…」
B e e 「とにかく、今日はゆっくり休め。 それで、良くなれば明日からいっぱい遊べば良いから。」
知 佳 「うんー…」
B e e 「よろしい。 それじゃご飯にしましょう。 起きて食べるか?」
知 佳 「うん。(^^)」

*
B e e 「はいー、ご飯ですよ。」
ゆうひ「て、白粥…」
B e e 「ぃぇぃぇ、ちゃんとおかずも準備してありますよ。 お好みのものと合わせて食べて下さいね。」
知 佳 「えっと、青菜に、佃煮に、梅干しに、ササミに、かつお節。」
B e e 「あと、海苔やキムチ、良ければ生卵もありますよ。(^^)」
ゆうひ「なんや、手間かかってるんかどうかよう分からんな。」
B e e 「その辺は追求しないでください。(^^ゞ」

*
 とりあえず、品数は多いけど手抜きな朝食でした。(^^ゞ

*
 お仕事。
昨日、出来なかった分を取り返すかのように働く。 とりあえず、午前中で重要な仕事を終らせました。
あとは、惰性でだらだらと。(ぉ

*
 さすがに二日連続で定時退社は出来ず、それなりに遅くなってしまいました。

*
B e e 「ただいまぁ。」
ゆうひ「おかえりBee君。」
理 恵 「おじゃましてます、Beeさん。」
B e e 「あっ。 理恵ちゃん、いらっしゃい。 今日は知佳のお見舞い?」
理 恵 「はいー。 思ったよりお元気そうで、安心しました。」
B e e 「わざわざありがとうね。 で、知佳。 起きてて大丈夫なのか?」
知 佳 「うん。 もう平気だよ。」
B e e 「そっか。 でも、暖かくしてるんだぞ。」
知 佳 「うん。(^^)」
理 恵 「うふふ…。(^^)」
ゆうひ「どした、理恵ちゃん?」
理 恵 「いえー、優しいお兄様がいて良いなと思いまして。」
ゆうひ「そんなお兄様なんてええもんや無いけどな。」
B e e 「そうそう、そんなええもんと違う…って、おぃ。(--)/」
理 恵 「うふふ……。」
知 佳 「あははは。(^^)」

*
 とりあえず、落ち着いたようです。>風邪

*
理 恵 「それでは、私はこの辺でお暇させていただきますわ。」
ゆうひ「そっか。 ありがとうな、理恵ちゃん。」
理 恵 「いえー。 私も知佳ちゃんにお会いできて、楽しかったですわ。」
知 佳 「それじゃあね、理恵ちゃん。」
理 恵 「はいー。 また学校で。」
B e e 「あっ、理恵ちゃん。 おいらで良かったら送ってくよ。」
理 恵 「いえー、牧江田さんを待たせてますので。」
B e e 「もしかして、あのブラックリムジン?」
理 恵 「はいー、そうですわ。」
ゆうひ「思いっきりういとるな…。」
B e e 「あぁ。 ここらへん、もろに庶民の住宅街って感じだからな…。」
理 恵 「うん?」
B e e 「あぁ、いやいや、こっちの話。 それじゃ、理恵ちゃん。 今日はありがとね。」
理 恵 「はいー。 それでは失礼いたします。(ぱたん)」
B e e 「さてー、それじゃそろそろ夕飯にしますかね。」
ゆうひ「あっ、うちらは先にとらしてもろたから。」
B e e 「ま、帰りも遅かったし、仕方ないわな…、ってオレの分がないー。」
ゆうひ「あぁ。 理恵ちゃんも一緒に食べたから。 ま、ご飯はのこっとるから、適当に何か作って食べといてや。」
B e e 「むぅ。 まあ良いけど…。」

*
 そんな訳で、朝の仕込みも全く関係なく一から夕飯を作る。
まあ、自分の分だけなので、その辺のもの適当に炒めて終わらせました。(^^ゞ

 その後、お風呂にも入って後は寝るだけとなりました。

*
B e e 「知佳ー、もう寝てるか?」
知 佳 「なーに、おにーちゃん。」
B e e 「ぃゃ、風邪を治すのにいい方法を教えてもらったので、試してみようかと。」
知 佳 「ありがとう、おにーちゃん。(^^)」
B e e 「ふむ。 では早速。(ごそごそ)」
知 佳 「おにーちゃん…」
ゆうひ「マテコラ!!(--メ」
B e e 「みゅ?」
ゆうひ「なに知佳ちゃんの布団に潜り込もうとしとるんや。」
B e e 「ぃゃ、風邪を治すために添い寝しようかと。」
ゆうひそんな風邪の治し方があるかー!!(ばきっ)
B e e 「あうぅ、痛いですぅ。(/_;)」
ゆうひ「当たり前や!! 大体、なんで添い寝で風邪が治るんや。」
B e e 「だって、 天野 さんが、 風邪の特効薬は添い寝です。 って言ってたんだもん。」
ゆうひ信じるな、バカ!!(--メ
B e e 「うぐぅ。」

*
 そんな訳で添い寝失敗。 次はどうすれば良いですか?>天野さん



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